【第145回12月24日分】「特異点」ディスカバリー部門 エントリー


令和哲学
AWARD

特異点ディスカバリー部門

Natsukiさん


今日の特異点

今回は、クリスマスイブということで、
 
やっサンタに扮したやっさん、赤い衣装を身にまとった出演者たちでしたが、
 
クリスマスの浮ついた雰囲気なんてどこへやら!
 
今回の裏テーマは「血祭り」だったんじゃないかと思うくらいの、
白熱本気論議が繰り広げられました!!笑
 
 
 
やっサンタは、
 
一度山の頂点に登り究極の世界を見たならば、
いまだその頂点に到達していない人に伝えるときは、
自らが下に下りて行ってその人たちにもわかるように
伝えるべきなのではないか?
 
と、頂点に達していない人たちの立場に立ち、出演者に対して、
ひいてはこれまでに令和哲学を学んだ人たちに向けて問いをぶつけました。
 
 
 
そこに対して、
「わかるように」とは何なのか?
 
とこうたが切り返す場面には、
真の問題意識を悟り知ったものとしてのメッセージ、
イメージ可能な世界で分かり合うことは不可能なんだという
人類の涙も含んだメッセージを感じました。
 
みっきーるも、てるも、
やっサンタの投げかけた問いによって、
 
自らの中にある哲学を本気で発信していました。
 
 
 
そして最後にやっサンタが言いました。
「私のような考えをする人が来た時に、刀をもって戦えるのか?」
※正確な表現ではないかもしれないですが、お許しください(笑)
 
本当にその通りだなと思いました。
実践して実践して実践していくからこそ、学んだ哲学(鉄)は、自分の刀になる。
 
ここに集っている真理と出会った侍たちが自らの刀をもてるよう、
やっサンタが来てくれたんだなと、とても感謝します。
 
最終回、やっさーるの道場破りに創始者NohJesuはどうこたえるのか、、
とっても楽しみにしています!!

令和哲学アワードの詳細はこちらより

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