【第120回11月16日分】「特異点」ディスカバリー部門 エントリー


令和哲学
AWARD

特異点ディスカバリー部門

びゃくれん(土岐直美)さん

今日の特異点

「鬼滅の刃と令和哲学シリーズ」の3日目。
この映画は「日本の涙がある映画です。」からNohさんの話がはじまりました。

鬼滅の刃と日本の涙がどうつながるんだろう?
そんな気持ちを持ちつつ話を聞いていました。

令和が始まり今は令和2年、令和5年の2023年までに日本が心の国に生まれかわれば人類の未来は明るい、そうでなければどんな日本になってしまうのか。
まさに今分岐点にいる日本と世界。
そんな中で心の時代の日本をどう創るべきなのか、世界に貢献できる日本をどう目覚めさせるのか、75年間頑張ったから日本にはプレゼントがくる、チャンスがくるからそのチャンスをつかみ取ってほしいとNohさんは大和魂に訴えかけているように見えました。

更に、日本は核爆弾を落とされながらもアメリカを恨まず、よく耐え忍ぶ心でがんばってくれましたねと、だから祝福がくると思う、それを受け取って活用できる日本になれば世界に愛される、尊敬される新しい心の時代を開いて精神文明モデル日本になって、人類を幸せ成功の明るい未来の時代に引っ張っていけると、そこに素晴らしい貢献ができるのがこの映画「鬼滅の刃」だと言い切っていました。

そこまですごい映画なの?とまたも思いつつ話は続いていくのですが、
そこには人類の全ての宗教、思想哲学、科学数学も全部とりいれて解析できる物凄い高級知識、高級メッセージがでているし、この時代にとても活用でき、人間の最高の美しい生き方に案内できる技術が映画の中では出ていると話はどんどん深く広くなっていきます。

そこまで意味ある技術とは一体どんな技術なのかと話しが進んでいきます。
その技術とは、新しく出発させられる技術、それができれば新しい文明が開いていくとも言ってました。
その技術で人類75億の人達が0才から新しく人生をスタートできる。
一人ひとりが自分の人生を100%決定できる。 
新しく出発できるとは、全ての当たり前の世界が全部根こそぎ取れること。
当たり前の根っことは、人間と人間が見ているこの地球、太陽系、銀河系、宇宙が実在していること。自分が死んでもこの地球、太陽系、銀河系、宇宙は無くすことはできない。その人間と人間の宇宙をZERO化できる技術。それが鬼滅の刃であり、認識技術だと。

でも目でみたら消すことができない。
この現実が錯覚であること、脳の観点であること、この現実は夢だって、脳に完璧に心が支配されているから心が不信、不安、恐怖に陥ってしまう。
炭次郎はこの現実は夢だって、夢のなかではだめだって別れる。自ら決断して自分の首を切る。それは完全死であり、完全に生きること。それが死に方勝負をした日本の伝統ともつながる。
 この技術で日本は、明治維新の完成バージョンとして令和維新でステージ3にいく。
ステージ2の日本に対して愛情もあるけど そこから目覚める!! 
さようならありがとう

映画にも主題歌にも日本の涙が詰まった映画だということをとても感じることができたし、この時代に希望の技術がうまれていることもわかりました。
日本!!負けてないぞ~

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