【第187回3月4日分】「特異点」ディスカバリー部門 エントリー


令和哲学
AWARD

特異点ディスカバリー部門

山口拓子さん


今日の特異点

おがじゅんさんのファシリテーションのもと始まった今週の令和哲学カフェ。
4日目の今日はおがじゅんさんはもちろん!
出演者のみなさんの熱量もステキに熱されて熱いセッションが繰り広げられました。

おがじゅんさんが語った
映画『ジョーカー』の世界観…
それは、今を生きる全ての人たちの涙だと…
何度も、何度も!拳を握りしめながら
"こんな世の中変えてやるんだ!"
"こんな世界でいいはずがない!"
"今、ありのままの自分が認められない世界をワクワクに変えていきたい!"
と声を荒げながら熱く語る姿に胸の奥からこみ上げてくる熱いものを感じずにはいられませんでした。

私は保育の仕事に携わらせていただいたこともあって、
今のこども達が感じていること、表現したいこと、自分の気持ち…
なかなか出せないで大人の顔色をすごくよく見て動いてる…
そして、輪を乱すとダメだと何度も、何度も押さえつけられる…
その現象は私達が幼かった頃よりもひどくなっていると感じて止みませんでした

その、こども達の未来をワクワクに変えていくのは令和哲学を基軸教育にした新しい教育なんだとの言い切りに
ココロがスッキリしました!

おがじゅんさんがこども達の未来に、日本の未来に感じている熱い想いがたくさん!たくさん!つまった1週間だったと思います!

世界を本当の恒久平和に変えていく基軸教育がココに!

おがじゅんさんがこども達の前に立っている未来がもうすぐだというワクワクな未来ビジョンが広がりました!

みんな、みんな!!!
ありのままを認め合って、高めあって、Big Jump!!!出来ていく未来はもうすぐそこ!

おがじゅんさんの大きなチャレンジがきっと未来を変えていくんだとの確信が強くなりました。
ステキな時間をありがとうございました!

令和哲学アワードの詳細はこちらより

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