7月23日の思惟 from Noh Jesu

ガラスのビンの中にいる鳥を殺さず外に出す方法とは?

この問いは、哲学とはなにか?なぜ哲学が必要なのか?そこにもつながるお話です。
人間の脳(鳥)の観点でものごとを認識しているかぎりはどんな答えであったとしてもそれを理解することはできません。哲学とは、こ難題に対し、明確な答えを得られるもだと言えます。

その答えのために、すべてとつながったところからくるNoh Jesuによる哲学的質問をここに集めていきます。
気づきのツボを押していくーそんなコーナーを題して「令和哲学のツボ」を用意しました。

これからの時代を生き抜くうえでもっとも重要な事は
“あなたに哲学があるか?”ということ。

ここでは、現代人に必要な「思惟(しい)」を発信していきます。

思惟テーマ

「神は死んだ(Gott ist tot)」はニーチェの著書『ツァラトゥストラはこう言った』の中で「ツァラトゥストラ」が語った言葉として知られています。ニーチェに生きた19世紀後半のヨーロッパ世界は、科学が進歩し、既存の道徳精神に批判が生まれてきた時代でした。キリスト教の信仰がもはやずるに値せず、新しい価値観が必要だと主張しました。

ニーチェ哲学がその時代の1点「神」を一刀両断したら、

令和哲学はこの時代の何を一刀両断しますか?

(視聴者からの質問から)

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TakaFumi
2 年 前

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