ライティング部門エントリー【第14回6月11日分】


令和哲学AWARD
ライティング部門
エントリー

 

第14回6月11日開催の令和哲学アワードライティング部門エントリーブログは、「コミュニケーションがやばい!」善家 圭さんです。

すばらしい投稿をありがとうございます。

以下抜粋。

自分の主義主張をしようとしても、その定義が自らが曖昧だから、伝えきれません。

自分の思う世界はあるけれど、それを相手がわかるように表現しきれません。

そしてそれを聞いている相手ももつっこみません。

日本人が特にしがちな曖昧コミュニケーションだと思います。

これみていると、も曖昧なコミュニケーションやめたい!!と何度も何度も思ってきます。

普段のコミュニケーションもすごい意識するようになりました。

そうすると、すぐに本題や質問されていることから脱線してく自分も見えてきます。

 

多分女性は一つのワードに注意が向いたら、そこからどんどんと違う方向性へ生きがちなのかと思います。

 

それがいけないわけではないので、

それも楽しめたり、論理ある話も楽しめたり、自ら意図してそのコミュニケーションをつくっていく、

そうなりたいです。

 

そのためには令和哲学カフェでノ先生も話されている

「心の動き」とは何かを理解する必要があります。

 

その心の動きから相手の話しを聞くことで、相手の創りだしている相手の世界・・いわば相手の宇宙ですね、

それを理解できるようになってくるのです。

その時に深い深い疎通交流が生まれて、出会いが楽しくて楽しくて仕方ない、

人間が好きで好きで仕方ないという思いになるのです。

 

それがあってのゲーム感覚のコミュニケーション。

自分になったり、相手になったり、観点を楽しめるコミュニケーション。

あーー、やってみたい!!!

令和哲学が入る教育が必要ですね。

全文:https://ameblo.jp/ken-gaa/entry-12603560523.html

令和哲学
AWARD

ライティング部門

Author Kei Zenke

善家 圭さん

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