ご存じですか?
世界は「感覚」の結果物であるという真実を。

この現実は感覚の結果物であり
未来とは解析の結果物です。

「令和のサムライ感覚」で世界の危機を解決する
究極のプログラムが誕生しました!

世界は今、コロナ禍をきっかけとしたスタグフレーションの危機に直面しています。混沌とした時代の中で、誰もが皆明るい未来への地図を持つことができず、心に不安を抱えて彷徨っています。

現実に起きるありとあらゆる困難・限界は、“人間の感覚の限界”と“解析技術の未発達”によるものです。人類は誕生以来800万年もの間、「心の感覚」を使うことができずに「脳の感覚」に依存し、脳の奴隷のような状態で生きてきました。

脳という片翼で自由に羽ばたくことができず、ありとあらゆる問題を生み出してきた結果が今の私たちの現在地なのです。

この脳と心のアンバランスを解決し、脳と心の両翼で羽ばたくことができる「感覚の開発」が、あらゆる問題を一掃し、幸せ・成功人生のキーとなります。

「目なし見る、手なし触る、足なし歩く、脳なし生きる、身体なし死ぬ」

心感覚の境地、それは
「目なし見る、手なし触る、足なし歩く、脳なし生きる、身体なし死ぬ」こと。

この‟神秘神聖な感覚”は、何十年もの修行・苦行を積んだとしても、簡単に得ることは出来ない境地です。この境地をたった3日間で、しかも1人だけでなく場全体で経験できる奇跡と出会えます。

日本に古くから伝わる童謡『かごめかごめ』の歌に表されているように、長い間、人間は籠の中の鳥でした。
今はまさに籠の外に出る時。夜明けの晩となるのが2022年です。

この時を逃さないようご注意ください!
幸運の女神には前髪しかありません。

全人類が心感覚を身につけることで危機をチャンスに反転し、新人類へ飛躍することができます。

どんなに汚れた川の水も浄化する自信に溢れた広大な海のように、どんな脳の煩悩も完璧に制圧できる心の感覚を身につけて、ディオニソスのように歓喜にあふれる祭りを、サムライの心感覚に目覚めたあなたからスタートさせましょう!

あなたのご参加を、心よりお待ちしています。

プログラム詳細

開催日程第2回:2022年6月11日(土)〜13日(月)
第3回:2022年9月18日(月)〜20日(火)
※宿泊型プログラムとなります。
定員30名
会場休暇村志賀島(福岡県福岡市)
※オフライン開催のみとなります。
参加費一般価格:50万円(税込)※銀行振り込み
※ゴールド会員、nTech Advance Passをお持ちの方、心感覚公認アンバサダーの方の参加費については別途お問い合わせください。
お申し込みについて下記フォームよりお申し込みいただき、自動返信にてお送りする決済のご案内にそってお手続きをお願いいたします。
ご入金確認後、3営業日以内にご受講に関する詳細のご案内をメールにてご連絡いたします。
https://pro.form-mailer.jp/fms/0442bc3b244569
お申込み・ご入金期限:第2回 5月27日(金)15時・第3回 9月2日(金)15時
キャンセルポリシーお申し込み後、お客様のご都合で受講を取り消される場合は、キャンセル料を下記の通りご負担いただきます。
セミナー受講日を、0日として数えて
(1)受講日の15日前まで…なし
(2)受講日の14〜3日前まで…受講料金の20%
(3)受講日の2〜前日まで…受講料金の50%
(4)受講日当日…受講料金の100%
※いずれも該当日の17時までにご連絡いただいた場合とします。
主催ProjectJ 日本文明の挑戦
お問い合わせ:salon@noh-jesu.com

講師プロフィール

21世紀の悟り人・令和哲学者

Noh Jesu

1996年に来日し、福岡で宇宙全ての存在の創造・変化の仕組みである「0=∞=1」を発見。以来、OneSource Infinity Use(汎用性が無限大)を可能にする「心の半導体」の開発を続けPersonal Universe時代を説く。科学技術の弱点(観点・次元固定)を補うnTech(認識技術)創始者であり、「人生100年単細胞ではなく、今ここ0.001秒人生の多細胞で成り立っている新しい幸せ成功、生き方、働き方」を提案する未来人。また、令和哲学者として世界で一番日本を愛していると自負する韓国人であり、世界的スタグフレーションの危機から人類を救済できる絶好のチャンスが日本にくると、人生を掛けてJAPAN MISSION、JAPAN、DREAM、JAPAN MIRACLEを発信・実践し続けている。日本人に馴染みの深い「侘び寂び」の美的感覚や「死ぬことと見つけたり」の境地である侍の深く鋭い心感覚、日本文明の本質であるそれらの感覚を論理体系化し、完全学問にまで昇華。さらには、その機能を技術化・職業化し、日本から世界に広げることが出来る真の教育、基軸教育とする道を拓いている。