【第131回12月2日分】「特異点」ディスカバリー部門 エントリー


令和哲学
AWARD

特異点ディスカバリー部門

Natsukiさん


今日の特異点

今回のテーマは、
「新しい時代を開く関係主義、英雄産業」
でした。

 

結論から言って、
最高でした…!!!

 

たった90分という短い時間の中で、
こんなにも究極の学びや感動があっていいのかと、
心から感嘆の声がこぼれるほどです。

 

大げさかもしれないですが、
今までの人類700万年間をぎゅっと圧縮させた、歴史の最先端の現場だと私の目には映りました。

 


まず、出演者の皆さんが、
1期の時よりもかなり観点が柔らかくなって、
シャープになっていることを感じました。

 

WHTの最後の大和の反論では、
これまでの大和の悟った人間としての勝負・実践の涙を深く感じさせてくれたように思い、感動しました。
K子さんは素早く切り返す反論のシャープさに磨きがかかっていたし、
浩成さんの修羅の道を行く決断としっかりとその道を全うした剣士のような潔さもよかった。まことの絶望を裏に併せ持つ深い主義主張、
たーちゃんの素直で真っ直ぐなアウトプットも本当に素晴らしかったです。

 

そして、ファシリテーターの長野さんの最後のまとめには本当に涙が出ました。

 

こうして出会っている私たちも、
たった一人、宇宙自然歴史文明の涙一点と出会い、
計り知れない歓喜と共に、
歴史上誰一人として歩んだことのない、その未踏の道を歩む意志決断をしたNohJesuのその一歩が無ければ、
ここにはありません。
真理を悟ったものは迷うことはないけれど、彼のその決断にはどこまでも深い涙の意志が詰まっていると改めて感じさせてもらいました。

 

この5感覚が働くことで得る感動では到底追いつくことができない、
その深い深い認識次元、心次元での歓喜感動が産業の土台になる、
人類の歓喜感動時代を切り拓くパイオニアである
Nohさんとの
明日の90分間もまた楽しみです!!

 

令和哲学アワードの詳細はこちらより

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