【第166回2月1日分】「特異点」ディスカバリー部門 エントリー


令和哲学
AWARD

特異点ディスカバリー部門

三浦 健さん

今日の特異点

初日は「生死」のテーマでしたが、純粋に感動しました!
「人生を振り返ってみて自分が一番苦しかった時、何を支えにしてきたのか?」

出演者の皆さんのコメントは、それぞれ違いはあったのですが
”賞賛(褒め)”の角度からのディスカッション(質問し合ったり)は観ていて、
癒しと感動が溢れているなぁと思いました。
出演者の皆さんの人生を通して、人柄を知ることができる有意義な時間でした。

中でも印象的だったのは、どん底に落ちてもう這い上がるしかないタイミングで
令和哲学と出会い、この現実(過去や自分も宇宙も)は実在していないことを分かったことが
一番大きい支えだったというコメントは、改めて自分自身も共感しました。

現実が絶対に存在していると思っていた観点から自由になってから、
歴史、日本、家族、自分との新しい出会い直しが始まり、人生が能動的に変化しいくんだなと思いました。

20代のテル君があんな深いテーマであんな落ち着いて堂々とファシリテーターをしている姿に、改めて令和哲学の教育の必要性とスゴさを再認識し、日本の未来にも希望を感じることができました!

日本社会に、このような場がどんどん認知され広がっていくことで
日本人の深い無意識にある傷や涙がヒーリングされ、失ってしまった精神性や自信感、誇りや尊厳を回復していけるんだなと感じました!
偉大な美しいチャレンジありがとうございました!

令和哲学アワードの詳細はこちらより

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。