2020年7月4日

令和哲学カフェ

意識をアップデートする

第24回 6月29日 参加者の感想


皆様から寄せられたご感想の中で一部を抜粋して公開します!

(ニックネーム:略敬称)

「何故生きるのか」ではなく「どう生きるのか」 静かな感動に包まれています (ゆゆゆさん)

誰しもが一度は考えるテーマ、とても興味深かったです。 令和哲学ではどんな答えを出すのだろうと思ったら、まさかの質問を斬る! そうか、なぜ生きるのかで悩むのが人間ではないんだ。 どう生きるか、を考えるのが、すべてをわかった人間なんだ。 衝撃でした。(摩耶さん)

WHTのやり取りから、自分のコミュニケーションの癖にも気づくことができると思いました。(匿名さん)

初めて視聴しました。とても難しいです。でも、5人の方にノさんが質問、回答を繰り返ししていく中、明確な答えを見出していくプロセスが面白いです。(みぽりんさん)

今まで、自分は何者なのか、何の為に生きているのかという答えを、観点の枠のなかに依存して、答えを誰かに求めていたことに気付いた。なぜ生きるのか・・ではなく、どう生きるのかと聞き ハッとしました。(輝夜さん)

なにも知らないことを知るだけでは受け身になりやすいが、瓶の外に出たところから主体的に生きること、現実をつくるためにはどうすればいいのだろうか?と思いました。(匿名さん)

観点の外が分かっていると考えの出発が変わりますね(morphieさん)

真、知ってることは何もない。善、正しく知ることが出来るのか。あるべきとは、考えに対して答えるのではなく、観点を変化させて次元上昇させる。あー、もっと腑に落ちた理解が必要。真の数学、物理学を深めなくては。これが、哲学を学ぶってことか?楽しい。(ちーちゃんさん)

なぜ生きるのか? なぜ死んだらいけないのか? 過去何度も考えた問いだなぁと思いながら聞いていました。現在もそんな問いを持って生きている人が沢山いると思います。令和哲学カフェ紹介したいです。(sanaさん)

話の流が追えなくなることもありましたが、リアルにカオスになる様子が面白かった。 答えではなく、観点を変えること。(みやざきようこさん)

「どう生きるのか?」の質問にグッときた。あと、何度もプレゼンを反復しているうちに、科学、哲学をこえる令和哲学の凄さが実感を伴っていくなと思った。また、英雄プレゼンをするようになって、理解していないパートもわかってきたから、プレゼンを聞く姿勢が変わってきているなと思った。(かなえどんさん)

初めの質問から度肝を抜かれましたこんな質問、こんなディスカッションどこにいっても見れないと思います。ありがとうございました(匿名さん)

より実践的な解説が聞けたと思います(コニーさん)

質問に答えるのでなく、相手の観点を変えることができるのは哲学があるからこそだというのがよく分かりました!真の考えから、善の考え、そして美の考えに出会える明後日が楽しみです。(ゆきなごさん)

毎回私は何?と言う疑問も持たずに生きてきたことを実感します。(あっちゃんさん)

なぜ生きるのか?という質問に答えを言うのではなく、観点を移動させてあげるという提案がとても素晴らしかったです。子供の時にnTechに出会っていたならば、本当に無駄なく人生を歩けると思いました。でも今からでも遅くないので、真善美聖和になっているか?の確認をしていきたいです。(りんごさん)

人間はなぜ生きるのか?という問いの深さを感じ、曖昧に生きていると実感しました。またnoh先生が全員の理解を明確にしながら進行するWHTを見ることで、日常でも相手の質問の意図を少しずつ意識できるようになりました。(ながともさん)

改めて最初の令和哲学カフェのプレゼンテーションをしっかり聞かせていただいたのですが、「不連続の発見」に感動しました。ガラスのビンの外からでないとこの解析はできないということなのだと、これができる背景が理解できました。また、車が動く仕組みと人間が動く仕組みが同じということがよくよく納得でき、人間が機械だということが改めてよく理解できました。(JOYさん)

コミュニティサイトがこれからどうなって行くのか楽しみです。次回のまとめが気になります。(浜さん)